【施工事例:離れ編】
心と体を整える、もうひとつの「0宣言の家」
母屋と同じ仕様で建てられた離れは、住む人の健康と快適性を第一に考えた空間です。
愛工房の奇跡の杉を使った野地板に、アルミ遮熱シートと三州瓦を組み合わせ、断熱性と美しさを両立。
クアトロ断熱で、外気の影響を受けにくい、年中快適な室内環境を保ちます。
床はパイン無垢板、壁と天井は漆喰仕上げで、自然素材のぬくもりに包まれた空間に。
クローゼット内もパインの羽目板仕上げで、細部まで丁寧に仕上げました。
神代杉を使ったカウンターは、空間に重厚感と温かみをプラス。
テラヘルツウォーターを練り込んだ基礎と漆喰、アースパワーの散布、浄水+ウルトラファインバブル、ミナミプレート、エコウィンパネルなど、母屋と同様の徹底した健康・省エネ対策が施されています。
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場所
岐阜県可児市
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施工内容
0宣言の家
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構造
木造瓦葺平屋建
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面積
60.03㎡
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間取り
2K
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家族構成
2人
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設計士
各務建築設計事務所

